東京・四季劇場[秋]で上演中のミュージカル『ドリーミング』。10月に開幕して以来、当ウェブサイト「200字コメント」コーナー宛には続々と感動の声が寄せられています。
「衣装も面白いです。子役さんたちのシーンでは思わず涙が出ました。セットも素晴らしく、歌も心に残ります。大人の方もお子様も楽しめる素晴らしい作品です。久々に胸が踊りました」
「美しいミュージカルでした。舞台美術や照明などの美しさはもちろんのこと、演じるひとりひとりの心の美しさが溢れ、舞台を輝かせていました。
次々と展開する場面の楽しさ、そしてそこにある大きなメッセージたち。自分のまわりにある忘れてはいけない大切なものを、あらためて思い出しました」
「とても素敵な作品ですね。ストーリーも曲も良く、キャストの皆さんも素晴らしかったです。『人は笑っている時が1番幸せなのではない』という光の言葉が妙に心に残っています。私が1番幸せなのはどんな時なのだろう・・・考えさせられます」
『ドリーミング』は、心の中にじんわりとした温かい“何か”を残してくれるような作品。
観る人を惹きつけてやまない、その魅力とはいったい何なのでしょうか。
舞台に立つ俳優たちが、『ドリーミング』に散りばめられた魅力の数々をお教えします!
出演者が語る、『ドリーミング』の魅力 物語紹介編

