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3月10日、都内にて劇団四季の新作ミュージカル『春のめざめ』の製作発表会見が行われました。
会見には、前日に来日したオリジナルプロダクションの音楽監督 キンバリー・グリッグスビー氏が出席。ほか、劇団内からは演出補を務める俳優の横山清崇、宇垣あかね、由水 南、劇団四季専務取締役・田中浩一が登壇。5人がそれぞれ、世界中で大きな衝撃を与えているこの作品に掛ける意気込みを語りました。
会見の最後には出演候補者たちが登場。『春のめざめ』のナンバーから、「ママ(“MAMA WHO BORE ME”)」、「ブチギレそう(“THE BITCH OF LIVING”)」の2曲を披露しました。
それでは先ほど届いたばかりの会見の映像を、どうぞこちらからご覧ください!
MAMA WHO BORE ME 劇団四季最新作『春のめざめ』
THE B※※※※ OF LIVING 劇団四季最新作『春のめざめ』
登壇者あいさつ劇団四季最新作『春のめざめ』
【速報】劇団四季『春のめざめ』記者会見―脚本家スティーヴン・セイター氏からのビデオメッセージ

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