お帰りなさい、劇団四季!札幌公演開幕後に寄せられたお客様の声

初日公演に来場された著名人の声
200字コメントに寄せられた、お客様の声

河原多恵子さん(北海道放送株式会社 編成局アナウンサー)オープニングのシーンからとても感動して熱くなるものがありましたし、いよいよ札幌で『ライオンキング』が開幕するという実感が湧きました。また、北海道出身の方が出演しているということが、とても身近に感じました。これからのご活躍を心から楽しみにしております。

堀 啓知さん(北海道放送株式会社 編成局アナウンサー)『ライオンキング』を初めて観劇しましたが、一番印象に残ったのは「色」ですね。とくに夕日や朝焼けのシーンでは、吸い込まれるように見入ってしまい、後方の席にも関わらず自分も一緒に舞台に立っているような感覚になりました。次に観劇するときは、また違った部分に注目して楽しみたいと思います。

加島和裕さん(札幌テレビ放送株式会社 報道制作局次長)北海道オリジナルの北海道弁が、四季と北海道との一体感を感じました。これからも末長く楽しませてください。

千葉ひろみさん(株式会社エフエム北海道 編成部長)待ちに待った『ライオンキング』の開幕ですね。感動して涙が出てしまいました。北海道弁もすごくよかったと思います。あれほど使われているとは思ってもいませんでした。ティモンとプンバァの息もぴったりだと思いました。

梅木 淳さん(株式会社エフエム北海道 営業部)ステージが広く奥行きがあって、プライドランドの世界観、ストーリーの世界観を十分に表現されていたと感じました。劇団四季の専用劇場だからこそできるんですね。また、俳優の皆様の仕草ひとつひとつが磨き抜かれていて、僕たちはとても贅沢な部分を見せて頂いているんだと思いました。

工藤玲美さん(札幌コレクション モデル)『ライオンキング』の世界に入り込んでしまいました。実際に動物が生きているようで、それぞれの動物に魅力を感じました。特に感動したシーンは、ナラの歌うシャドーランドです。

米澤早那さん(札幌コレクション モデル)今回初めてミュージカルを観ました。初めて観たミュージカルが四季の『ライオンキング』でとても嬉しいです。舞台がキラキラ輝いていて、とても力強い作品だと思いました。

Photo by 荒井 健

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